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巻き爪・陥入爪は再発しやすい?予防法もあわせて解説!

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巻き爪・陥入爪は再発しやすい?予防法もあわせて解説!

巻き爪・陥入爪は再発しやすい?予防法もあわせて解説!

2025/12/23

こんにちは。
横浜巻き爪センターです。
 

「せっかく巻き爪の矯正を受けたのに、しばらくしてまた痛みが出てきた…」という経験はありませんか?

巻き爪や陥入爪は、根本の原因が改善されないままだと再発しやすいとされています。今回はその再発の原因と、日常生活で取り組める予防策について詳しくご紹介します。

 


巻き爪・陥入爪が再発する原因とは?

再発の背景には、以下のような「日常生活のクセ」や「足元環境の問題」が関係しています。

・爪の切り方が誤っている(深爪など)

・足と靴のサイズが合っていない

・靴ひもの結び方が不適切

・指先をしっかり使って歩けていない

・根本的な巻き込みを矯正していない

・遺伝的な傾向や体質

このような習慣を見直すことが、再発防止の第一歩です。

▶ 巻き爪の原因について詳しく知りたい方は「巻き爪・陥入爪になる原因とは?予防と対策を徹底解説」をご覧ください。


再発を防ぐための具体的な対策
 

1. 正しい爪の切り方を習慣にする

爪は「スクエアオフ」と呼ばれる形に切るのが理想的です。丸く切りすぎると深爪になり、巻き爪を誘発する恐れがあります。

・両端を角ばらせて切り、やすりで滑らかに整える

・白い部分を切りすぎないように注意

 

2. 足に合った靴を正しく履く

サイズや形が合わない靴は、足に不自然な負担をかけます。特に靴の中で足が前後に動くと巻き爪リスクが高まります。

・スニーカータイプのひも靴がおすすめ

・靴を履く際は、かかとを合わせてから、足の甲を中心にしっかりひもを締める

▶ 詳細はこちらもご覧ください「巻き爪や陥入爪を予防する靴の選び方は?正しい履き方も解説します!

 

3. 爪の根元までしっかり矯正する

巻き爪は根本から巻いていることが多く、表面的な矯正で終えてしまうと再発しやすくなります。

横浜巻き爪センターでは「B/Sスパンゲ法」という方法を採用しています。

この方法は以下の特徴を持ちます:

・根本的な矯正が可能

・普段の生活を続けながら矯正できる

・再発しにくい構造を形成

当センター代表の鈴木が、世界中の矯正法を試し選び抜いた手法です。

 


まとめ|巻き爪・陥入爪は“繰り返さない”ための対策が重要!

巻き爪や陥入爪は、日々の足元の使い方やケアの仕方に大きく左右されます。再発を防ぐには、原因を把握し、自分に合ったケアを継続することがカギになります。

お悩みの方は、ぜひ横浜巻き爪センターへご相談ください。

横浜巻き爪センターtel:045-560-1723

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巻き爪矯正専門院 横浜巻き爪センター
〒223-0062
住所:神奈川県横浜市港北区日吉本町1-20-9 重田ビル2階
電話番号 :045-560-1723


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