プライムタイム株式会社
  • facebook
お問い合わせはこちら

【割れ爪の放置は危険!】その理由は爪を作る細胞にあります

【割れ爪の放置は危険!】その理由は爪を作る細胞にあります

2019/05/16

こんにちは。

休みの日はダイエットをしない横浜巻き爪センターの落合です。


前回は爪に亀裂が入ってしまった時に、すぐに予防を出来る方法をお伝えしました。


前回の記事は下のリンクをご覧下さい。


↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

【その爪危険!?】亀裂が入っている爪は要注意です


今回は何故割れた爪を放っておいてはいけないか、についてご説明致します。


その理由は、爪根にある爪母細胞にあります。


※爪母細胞とは爪そのものを作るものです。


もし、あなたの割れている爪が何かしらの衝撃で根本にまで行ってしまうと、爪母細胞を傷つけてしまう恐れがあります。
割れ爪の画像もし傷が付くと、今後ずっと割れた爪しか生えてこなかったり、常に違和感がある爪になったりする可能性があります。


私の爪は割れているかも!?ヒビが入っているかも?と思いましたら当センターにお電話ください。


横浜巻き爪センター

tel:045-560-1723

----------------------------------------------------------------------
巻き爪矯正専門院 横浜巻き爪センター
〒223-0062
住所:神奈川県横浜市港北区日吉本町1-20-9 重田ビル2階
電話番号 :045-560-1723


----------------------------------------------------------------------

当店でご利用いただける電子決済のご案内

下記よりお選びいただけます。