【横浜巻き爪センター】中学生や高校生が巻き爪になってしまう原因とは?
2022/09/02
こんにちは。
子どもが巻き爪にならないか気になっている横浜巻き爪センターの青木です。
先日は10/1に日吉で開催される「足の健康フェスタ」についてご紹介しました。
まだご覧になっていない方はぜひこちらもご覧ください。
【横浜巻き爪センター】日吉開催!「足の健康フェスタ」予約受付中!
9月に入り、夏休みが終わって学校に登校する学生さんも増えてきたことと思います。
今回は中学生や高校生が巻き爪になってしまう原因についてご紹介致します。
当センターには巻き爪に悩む中学生や高校生の方がたくさんいらっしゃいます。
中学生や高校生の爪の状態や生活習慣を確認すると、爪の切り方や普段履いている靴が巻き爪の原因になっている場合が多いです。
中学生や高校生の靴と巻き爪
①「ローファーを履き始めてから痛くなってきた」
中学や高校では制服にローファーが指定されている学校も多いです。
特に新品の靴は硬いことが多く、つま先がきつく感じることがあります。
つま先が窮屈な状態が続くと、爪への負担も大きくなり、巻き爪の原因になってしまいます。
②「成長期で足も大きくなるから、靴も大きめのものを買っている」
これは中高生に限らず、お子様がいらっしゃる親御さんには注意して見ていただきたいポイントです。
大きい靴は歩くたびに足が前にずれるため、結果的につま先が窮屈な状態になってしまいます。
わずかな衝撃や摩擦でも、靴は毎日履くので、積み重なった負担が巻き爪や魚の目の原因になってしまいます。
いかがでしょうか?
正しい靴サイズが分かる当センターの足計測はこちら
靴の選び方や履き方もご紹介していますので、こちらも是非ご覧ください。
【横浜巻き爪センター】履き方を変えると巻き爪が予防できる?
巻き爪かもしれないと感じている学生の方、ご家族方は少しでも心配に思うことがあればこちらの番号にお電話下さい。
tel:045-560-1723
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横浜巻き爪センター
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巻き爪矯正専門院 横浜巻き爪センター
〒223-0062
住所:神奈川県横浜市港北区日吉本町1-20-9 重田ビル2階
電話番号 :045-560-1723
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